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  2. (Source: youtube.com, via wtbw)

     
     

  3. "多様性を愛するのは相当根気がいる。ほとんどの人は「自分が理解できて認められる範囲」を許容しているだけだったりする。自分が拒絶したいものの登場や人気にノーを言わないのは根気がいる"
     
  4. (Source: fuckyoudraculas)

     

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    ―いろんな要素が混ざった音楽性にしても、途中でおっしゃってたパラレルワールド的な世界観にしても、現代のひとつのキーワードになってる「編集力」っていう視点で語ることもできるように思うのですが、そこに対する意識はありましたか?

    岸田:Twitterとか、140字でしょ? それに写真を載せるとか、Instagramのリンク引っ張るとか、ああいうのって小さい編集能力じゃないですか? あんなもん真面目にやってることほど、バカなことはないと思うんですよ。それは別にけなしてるわけじゃなくて、それをやってる自分も含めて馬鹿馬鹿しいわけで。でね、おじさんロックバンドとして、過去の反省もないまぜにしながら話すことなんですけど、ロックバンドはみんな真面目すぎると思うんですよ。

    ―Twitterみたいな、ある意味馬鹿馬鹿しいことも、真面目に捉えすぎてるということでしょうか?

    岸田:例えば、すごく哲学的な考えを持ってたり、ハッとするような美しいものを誰よりも知ってる人が、雑誌を作りますと。でも、その中では仕事としてチャラい広告系の特集もやらないといけないってなったら、全部のページを同じやり方で作ることは無理じゃないですか? 「これは自分が本当に伝えたいことで、何かを更新するかもしれない」っていうことも、その人がやることの10項目のうちの1つだと思うんですよ。全部それだと、「そんなんおまえの話なんか知るか」って言われたら、終いやし。

    ―本当に伝えたいことの一方で、チャラい広告系の特集を作ることも、その人のやることの1つだと。

    岸田:だって、最近のイケてる若手女優にマークジェイコブスの服着せて、クラシカルな傘持たせて、洋館で写真撮るってときに、「今世界はこうゆう状況だから、それを表現したい」って言っても、そうはならないじゃないですか? そこはチャラさを楽しめばいいわけで、そういうような意味では、今回のはすごい編集的な内容のアルバムというか、割り切ってるんですよね。本物っぽい音を出してるとこでも、ガンガンプリセット音を使ってるし、演奏の魅力を見せなあかんところで、コピペも全然してるし。

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  9. darksilenceinsuburbia:

    Villa Vals

    Architects CMA and SeARCH were focusing on the question if it would be possible to conceal a house in an Alpine slope while still exploiting the wonderful views and allowing light to enter the building when planing the Villa Vals. They decided to build a central patio into the steep incline to create a large facade with considerable potential for window openings. The viewing angle from the building is slightly inclined, giving a dramatic view of the beautiful mountains on the opposite side of the narrow valley.

    All images © Iwan Baan

    (via outdoorstairs)

     
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  15. (Source: rstyle.me, via richesforrags)